暑中お見舞い申し上げます。

2014年8月 7日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版
暑い日が続きます。
みなさまにおかれましてはその後お変わりなくお元気でお過ごしでしょうか。
すっかり公演が終わってから更新が途絶えてしまいました。
公演を無事終えることができましたお礼がこんなにも遅くなってしまい、
大変失礼いたしました。
ご来場頂きましたみなさま、本当にありがとうございました。
『木馬の鼻 決定版』は再演という枠組を超えて、全く新しいものに生まれ変わったと
手前みそながら確信しているのであります。
『木馬の鼻』はさらに変形を遂げトラックに乗っかって、今度は旅に出ます。
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横浜、長野、名古屋、大阪。
なんと、トラックを舞台にしてしまおうという、かなり荒っぽいことを考えながら、
着々と準備を進めています。各土地土地の下見もすませ、

「ほほう、あそこにいい感じの木があるけど登れるかな...」
「このお店の前でひと波乱あったら面白かろう...」
「ここでトラックがドーンってなってここから役者がわーって登場し...」

と地図のうえでトラックや装置を動かしながら作戦会議です。
計画や予定は立てますが、実際に現場で何が起こるかはほとんどわかりません.
おそらく、毎回が違う本番とならざるを得ないでしょう。

さあ、どんなことになるか。
どうぞ、みまさな心してお待ち下さいませ。

それでは、みなみなさま
暑い日が続きますが、お身体を大切に
くれぐれも熱中症に気をつけてお過ごしください。




2日間、無事終了!迎えるは台風。上等だ!

2014年7月 8日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版 Posted in 公演記録
先週おかげさまで浅草公演初日をむかえました。
ご来場頂きましたみなさま本当にありがとうございました。


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<背が高いと笑顔は遠くまで届く(ワダ・タワー) >


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<18時半になると並んでもらってご入場です。>


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唐組のみなさま、ドガドガプラスの望月六郎さんも
初日に駆けつけて下さいました。


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<絶好調だぜ(椎野裕美子)>


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<純朴な青年、ラーメン屋の市(丸山正吾)>


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<デパート屋上遊園地で失敗をしてしまった谷也(熊野晋也)>


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<だんだんと立ち姿に貫禄がでてきた(重村大介)>



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<毎回命がけで笑いをとりにいく(木下藤吉)>

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<先輩を出し抜くためには手段を選ばない計測士(東侃輝)>



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<今回も圧巻の踊りと歌を披露する(禿恵)>


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<喫茶店のマスター、彫りの深い顔立ちはまさにピサロ(八重柏泰士)>



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<旦那をしかりとばす、仙子(入谷入山)>


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<涙涙で眉毛もいつも困っている妙子(津内口淑香)>

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<一番意志がはっきりしている加々子(金畑里奈)>


え?今週は台風だって?

上等だ!


台風の道筋をソラセてみせますよ!

ご来場心よりおまちしております!





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<お待ちしております(中野敦之)>






【写真:平早勉】

さあ!明日から本番です!

2014年7月 5日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版 Posted in 公演記録
ということで、消防訓練も終了し


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<毎回やるんです。>

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<いつもありがたい避難訓練のお言葉を頂きます。>


テントのエントランスづくりで劇場づくりも
そろそろ佳境でございます。



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<毎回デザインを考えて装飾。(熊野晋也)>



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<今回もなかなか自信作に仕上がりました>


満を持して明日の本番を迎えます。



ご来場心よりお待ちしております!


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<大学プレビュー公演より>

テントに血管が走る

2014年7月 2日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版 Posted in 公演記録
浅草入り3日目。
己が踏みしめ立ち上がる舞台も出来上がって、
本日は装置を組み上げ、照明と音響機材を仕込みます。



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<照明の配線、灯体を吊っていく女の子たち>


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<コードを飛ばす飛ばす>


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<ケコミをつける丸山正吾。手先が本当に器用なのであります>

形が出来上がってくると気分も盛り上がってきます。

さすがに本日は暑く、熱中症寸前。
だが、ふふん、暑さごときで我々を負かすことができるかな。
休憩中には花やしき近くの老舗かき氷屋さんで
ミルクとあずきがたっぷりかかった「あずきミルク」を堪能。
一気に回復だぜ、ベイベー。
気さくなおかみさんのトークでおいしさ倍増。
シロップはすべて手作り。手作りが一番!


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<食いしん坊の金畑里奈>


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<氷は滅多に食さぬ椎野であるが、久々においしかった>


夕方。夕刊の時間。
そう、昨日ご連絡があったのです。
読売新聞に公演情報を掲載していただきました!


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<ご予約の電話も鳴り響きましたよ>



装置を組むために握るインパクトも心なしか機嫌がいい。
喜んでまわっていやがるな。こいつめ。




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<舞台装置の中華料理屋さん。舞台が組み上がってきたぞ>



じゃ、一服いれましょかー





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<ツイストパンをかじる八重柏。舞台でのツイストは見もの>


そして、本日ツイッターでmiox9001さんからこんな情報を頂きました。

グーグルストリートビューで花やしき裏に進入すると
昨年の7月公演『夜叉綺想』で建てていたテントが写っているとのこと。

グーグルストリートビューをみる


素晴らしい!
教えていただきありがとうございました。




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さあ明日は、エントランスを組んでいきますか。



いつもそばで支えてくれるのは脚立だな

2014年7月 1日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版 Posted in 公演記録
浅草入り2日目。
ひたすらに劇場をつくります。

脚立に登って降りて、登って降りて。
天高く駆け上がるためには、脚立が必需品なのです。
我々はそれを「空中戦」とよぶ。


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<愛すべき青テントに風と光を通す。脚立も立派な出で立ち>


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<小屋番ということで脚立とともに一晩テントに宿泊(中野敦之)>




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<さあ、やるか!>







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<だんだん日焼けで真っ黒になってきた中川と重村、そして脚立>



テント膜を傷つけないために金具に包帯をまいていきます。
劇団で一番大事にしているのが、青いテント膜。
この膜を一枚張れば、逞しく艶やかな空間がうまれる。
傷つけるわけにはいかないのです。



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<禿先生は包帯巻きの名人>


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<このまま空までのぼっていってしまいそう。
一番高い脚立とともに(木下藤吉)>



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<丁寧に膜をとりつける熊野。オペレーションブースをつくる東。>





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甘いものが飲みたくなったので、1964年生まれのネクターを一気に飲み干す。
「ネクター」は、ギリシア神話にでてくる神々が常食とする生命の酒、
不老不死の霊薬、滋養のある飲み物「ネクタル」が語源だとか。
1964年は、唐さんの処女作
『24時53分"塔の下"行きは竹早町の駄菓子屋の前で待っている』が書かれた年。


「そうか、そういうことだな。」


なんてひとりゴチていたら、「そろそろやるぞー」の声。


脚立を抱えて、明日も舞台製作はつづく。







本日浅草入りました!

2014年6月30日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版 Posted in 公演記録
本日、絶好のテント建て日和(圧倒的曇天!)に恵まれ、
華々しく浅草にテントが翻りました。


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<丸山正吾氏のツイッター画像から拝借>



昼間には、恒例の浅草寺へお参り。




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<清めたまへ、祓いたまへ(熊野晋也)>


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<寺できめる二人(丸山正吾と木下藤吉)>



そして、こちらも恒例のおみくじ。
浅草寺のおみくじは冗談でなく凶が多い。





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<でた!凶!2投目は見事「吉」を勝ち取った(八重柏泰士)>


例年1,000円以上かけて凶から逃れるヤカラが続出(某しいの氏や某さいとう氏など)
負けず嫌いな我らを嘲笑うかのような凶の多さは筋金入り。



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<今年は吉!願い事はたいてい叶うらしいぞ(椎野裕美子)>



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<満足そうな微笑み(東侃輝)>

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<2枚目は見事大吉。運は力とねばりで引き寄せる(木下藤吉)>


事故無く、怪我無く無事に公演が終えられますように。


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<拝む姿は一級品(中野敦之)>



明日は、舞台基礎、そして装置をくみ上げていきます。
やるぞー!










横国公演無事終了!浅草本公演は5日から!

2014年6月29日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版
6月26日27日、横国プレビュー公演!
お陰さまで、大盛況のうちに終えることができました。
ご来場頂きましたみなさま、本当にありがとうございました。


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<エントランスも自信作>

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<中野の達筆な毛筆が冴える。>

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<『雨に歌えば』のような出で立ちでお客様をお出迎え(木下藤吉と金畑里奈)>


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<女楽屋に侵入しました(禿恵)>


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<女楽屋は秘密の花園(入谷入山)>


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<こだぬきが化けるところ(津内口淑香)>


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<入念に台本をチェック(八重柏泰士)>



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<男楽屋に突撃。着替え中。「みないで!」(ワダタワー)>

衣装も、装置もリニューアルして、
はじける舞台に拍車がかかる!
歌を歌えば拍手が起こる!
なんだこのグルーヴは!!


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<終演後のテントも光り輝いておりますよ>

ああ、明日のテント解体作業。

どうかどうか雨が降りませんように......

結果!

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<しとしとですよ>


雨だと、軍手が濡れてですね。
それが憂鬱なんですよね。


翌日の積込み作業も天気予報は雨...。
恵みの雨なのですがね...雨には感謝しているんですがね...
ね、雨にはさ...。明日は雨か...



と思わせておいて、


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<ピーカンじゃなーい!>


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<キーン>


そして、椎野裕美子。
念願の4tトラック運転手デビュー。
記念に4t車とツーショット。



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<とてもうれしい>


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<天気が良いとお昼休憩中も気持ちよし>


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<日光が餌です、と言ってはばからない丸山正吾>



さあ、明日は浅草に向けて出発です。
木馬マチュピチュとともに大暴れしますので
お楽しみに!!





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<雨がふりませんように。てるてるカッパ>

横浜国立大学公演 道案内

2014年6月23日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版
いよいよ今週26日(木)27日(金)、『木馬の鼻 決定版』横浜プレビュー公演です。

公演場所は「横浜国立大学」なのですが、横浜国立大学へのアクセスがわかりにくく、
さらに、横浜国立大学の中も非常に分かりにくい。

そこで、青テントまでのアクセスを詳しくご紹介致します。

お越しの際は、可能ならば時間に余裕を持ってお越し下さい。


もし、道を尋ねられる際は、

 横浜国大までは   → 「横浜国立大学」
 大学内に入ったら  → 「教育8号館裏」

とお訪ねください。

大学のHPのアドレス

まずは横浜国立大学までのアクセスから。


【電車】横浜駅から約5〜10分ほど乗車

◉ 地下鉄(200円)

 「三ツ沢上町」駅から徒歩20分

(国道一号線を真っ直ぐ進むルート。歩くと長く感じます。)


【バス】(210円)横浜駅西口バスロータリーから約20分ほど乗車

◉市営バス

乗り場 行き先

11  循環外回り202系統 「岡沢町」

14  循環内回り201系統「岡沢町」

◉相鉄バス

乗り場 行き先

10  浜10系統 横浜国大行 「横浜国大」

10  浜5系統 交通裁判所循環横浜西口行 「岡沢町」


「岡沢町」の停留所から徒歩10分ほど。

大学内の停留所は「大学会館前」


学内乗り入れバスについてはコチラ ↓

http://www.ynu.ac.jp/access/pdf/bus_jikoku.pdf(PDF)



オススメなのは、何と言ってもバスです。

初めての方は、バスでお越し頂くことをオススメ致します。

降りる停留所は「岡沢町」または「大学会館前」です。




『岡沢町』バス停から青テントまでの道のりをご紹介。


① スタート地点(岡沢町のバス停)
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目指す横浜国立大学は、右手前方です。
写真正面に写っている歩道橋を渡ります。



② 歩道橋
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歩道橋を上って降りたら、右へ進みます。
右へ進んだ写真がコチラ ↓
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このまま道なりに進みます。


③ 階段
進んでいくと見えてくるのが、正門までの階段
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登りきると、横浜国立大学正門が見えてきます。


④ 正門
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写真左手に映っている守衛所を過ぎると、左手に階段が見えますのでそこを上ります。
左側に階段です。ご注意ください。

階段を上れば、横浜国立大学メインストリートです。


⑤ メインストリート
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メインストリートをぐんぐん進んでいくと、下の写真の場所に到着します。

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目の前に見えるスロープを上っていきます。
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⑤ そして到着

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見えました!!青テント。

こちらで皆様をお待ちしております。

横浜国大プレビュー公演まであと一週間!

2014年6月20日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版 Posted in 公演記録
『木馬の鼻 決定版』横浜国大公演まであと1週間となりました。
先週末にはテントも無事建ちまして、怒濤の稽古と怒濤の舞台装置作りに
邁進しております。
写真はテント建ての様子でございます。

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<立て看板が光っています。>

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<梅雨の中でも晴天にめぐまれ黒い鉄骨はアッツアツ>


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<2mを超える(たぶん)ワダ・タワー氏。作業だけでなく絵描きとしての腕もすごい>


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<椎野はお花が大好き。基本雑草と呼ばれてるものを愛す。>



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<照明バーという名の鉄パイプを作成>


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<テント膜もついてきたぞー>


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<自分たちが立つ舞台基礎をせっせとつくります。通称「平台合わせ」>


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<「平台合わせ」の達人は禿恵隊長。ああ、大きな背中>



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<なんだか難しいものを作っているはずなのに速攻で仕上がった。恐るべし>


ということで、あと1週間!
ご期待ください!




(椎野裕美子)







明日からチケット予約開始です!

2014年5月31日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版
お待たせしました。

明日6月1日(日)10時からチケット予約開始です!

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チケット予約はこちら↓
http://www.karazemi.com/ticket.html


舞台装置作りに稽古と、汗水たらして奮闘中です。
本番まであと約1ヶ月。
小さな稽古場を役者たちが上下左右に跳ね回っています。
我らが木馬とともに
みなさまのご予約を心よりお待ちしています。


第23回公演
『木馬の鼻 決定版』

【日程】
2014年7月5日(土)、6日(日)
  10日(木)、11日(金)、12日(土)、13日(日)

【場所】
浅草花やしき裏 特設青テント

【時間】
 開場 18:30 / 開演 19:00

【料金】
 前売/3,200円 当日/3,500円

 ※特典1:3人以上のご予約で300円引き!!
 ※特典2:観劇当日、チケット提示で花やしき入園無料

【チケット予約】
 ※全席自由。チケットに記載されている番号順でのご入場となります。
 (チケット番号は開場時間を過ぎると無効です)
 ※予約は前日の18時まで受け付けます。
 ※当日、受付は14時から、当日券の販売は17時からです。

☆横浜国立大学 プレビュー公演☆
【日程】
2014年6月26日(木)27日(金)
【場所】
横浜国立大学8号館裏 特設テント劇場
【時間】
開場 17:30/開演 18:00
【料金】
新入生以下 500円
学生 前売 1,000円/当日 1,500円
一般 前売 2,000円/当日 2,500円
受付は16時開始です。



満を持して発表!次回公演は『木馬の鼻 決定版』!

2014年5月 8日 Posted in 23_木馬の鼻 決定版
お待たせしました!
なかなか発表できずヤキモキさせてしまって申し訳ありませんでした!
とうとう次回上演作品と公演日程の発表です。どうぞご期待ください!



◆ 次回公演 ◆ 

第23回公演 
『木馬の鼻 決定版』

【 公演日程 】
2014年7月5日(土)〜13日(日)


2012年に初演した唐ゼミ☆初の唐十郎書き下ろし作品
新キャスト・新演出で決定版をお披露目いたします!!
――――――――――――――――――――――――――――――――――
デパートの屋上遊園地で清掃員をしている谷也は、いつも夢うつつ。ある夕方、翌日に近所の子供たちの
ご招待デーを控えた谷也は、遊園地の花形である白い木馬の鼻についた鳩のフンを拭き忘れてしまう。そ
れを見とがめた庶務部の林原と園長・天雨は谷也の住む箪笥屋に押しかけてきた。一方、その箪笥屋を切
り盛りする姉の竹子は、別の難題に直面していた。この町に新しい道路を通すための区画整理を、絶大な
る権力者である町内会長・喫茶店<ピサロ>のマスターが勝手に決めてしまったのだ。
谷也と竹子は近所のラーメン屋の店員・市と共に木馬にまたがり、喫茶店<ピサロ>に乗り込むが・・・

【 日程 】
2014年
 7月5日(土)
 7月6日(日)
 7月10日(木)
 7月11日(金)
 7月12日(土)
 7月13日(日)

【 場所 】
浅草花やしき裏 特設テント劇場

【 時間 】
開場/18:30 開演/19:00

【 料金 】
前売/3,200円 当日/3,500円

※特典1:3人以上のご予約で300円引き!!
※特典2:観劇当日、チケット提示で花やしき入園無料


【 チケット予約 】

 予約開始:2014年 6月1日 AM10:00〜

■劇団唐ゼミ☆(10時〜18時)
TEL/090-9803-9409
e-mail/karazemi_yoyaku@yahoo.co.jp
(1,名前(ふりがな) 2,日程 3,枚数 4,連絡先)

※全席自由。チケットに記載されている番号順でのご入場となります。
(チケット番号は開場時間を過ぎると無効です)
※予約は前日の18時まで受け付けます。
※当日、受付は14時から、当日券の販売は17時からです。

【作・監修】
唐十郎

【 演出 】
中野敦之

【キャスト】
椎野裕美子
禿恵
重村大介
熊野晋也
入谷入山
津内口淑香
東侃輝
中川慎太郎
金畑里奈
八重柏泰士
ワダ タワー
丸山正吾
木下藤吉

【スタッフ】
舞台監督・照明/齋藤亮介
美術/車田幸道
音響/東侃輝
劇中歌作曲/サトウユウスケ
ヴォイス/やまもとのりこ
衣装/朝倉夕加里 砂田和美
チラシ作成/k.徳鎮
演出助手/中川慎太郎